急に涼しくなって上着をきて出勤。
パトリオット
22mmと特大サイズ、食べてみたら普通に美味しかった。
スパータン
プル
ほんの少しだけ雨が降ったようだ。土は乾いていたが葉か少し濡れていた。
前夜トップジンM水和剤1000倍液を用意していたので実がついていないハスカップ苗木に朝散布した。
夕方、オニールが色づいている事に気が付いた。
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色づき記録とハスカップメモ
紅葉苗に施肥
6/9(月)夜
2号ポット2.5号ポットのブルーベリー苗の多くが紅葉している。5月後半は寒い日が続いたからだと思うが
一向に緑化してこない。肥料切れなのかと思い、細粒肥料をピンセットでつまんで2~3個施肥した。
枯れてる苗木もそこそこあった。
6/10(火)朝
風で折れたハスカップ新梢枝にルートンを付けて2本挿し木した。
6号鉢を7号へ1本鉢増し。
空いた7号にヨーグルトカップのTL1を1本鉢増しした。
コーヒー粕マルチ
ドリップしたコーヒーの出涸らし乾燥させたものをブルーベリー用土として試す。
以前web検索でコーヒー粕は酸性だからブルーベリーの用土として使えるといった記事を読んだ記憶があった。
再びweb検索するとカフェインが植物の成長に悪影響するから発酵させ、たい肥化してから使うよう書いてあった。
発酵には手間も時間もかかる。
思い切ってマルチ材として試してみることにした。
実験①
鉢増ししたい4号の苗木が2本あったので、片方だけコーヒーマルチしてテスト。
上から水をかけるとコーヒー粕が偏るので、フエルトマルトを被せてから潅水した。
コーヒーマルチしてない方はスッと水が引けたが、コーヒーマルチした方は水がウォータースペースに溜まり
水が引くまで時間がかかるようになって早速差ができた。
二週間ぐらいして成長に変化があるか見てみよう♪差がでるかどうか。もし枯れ始めたら実験は即時中止しなきゃな。
実験②
試しに培養土単体で鉢増ししてみよう。
3号ポットを4升に区切って無理やりTR3を4本挿し木してあった。抜いて発根を確認。
3本は2号ポットに1本は元の3号ポットに植えた。
他にも3.5号ポットのノースランドの根を解いて、ヨーグルト容器に培養土単体で植え替えてみた。
春先にブルーレイのシュートをペットボトルへ休枝挿ししてた。ブラックチップが出てたので発根したんだと思って
解体してみたが、全く発根してなかった。残念。枯れる可能性が高いと思うが2号ホットに挿しなおした。
休枝挿し
接ぎ木第一弾に使用するため剪定したブルーレイのシュート。太くて捨てるのがもったいないのでペットボトルで挿し木に挑戦。
去年は雪解け前の2月~3月に休枝挿しして、ことごとく枯らしてしまったのでリベンジ。
ちょっとピートモスを入れ過ぎ、鹿沼土と1:1で混ぜちゃった。
一週間経過して芽が動き始めています。太い2本はブルーレイ、細いのは品種不明でルーツも曖昧で台木として使った剪定枝。
今回はこの地では適期と思われる4月中旬、水切れしないように対策してみよう。
この春、花芽が一つも付かなかったピンクレモネードのシュートも昨夜と今朝に剪定した。
メネデールに浸けて同様に今夜挿してみた。
いったん萎れてしまってたバナーネ。半分に切って水挿しに切り替え復活中。
二枚目の葉が順調に開き、根の元になりそうな白い点が表れてきました。
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