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ブルーベリー各種 花芽の状態2

2024.05.11

ノースランド
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バークレイ
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直立性が強い

ブルークロップ
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ブルーレイ
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ミスティ
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リンダブルー
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レガシー
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ブルーベリー各種 花芽の状態

2024.05.11

アイバンホー
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ウェイマウス
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オニール
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コビル
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ジュン
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スタンレー
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スパータン
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チャンドラー
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ネルソン
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早生品種

2024.04.20

4/18
昨年8~9月頃に挿し木して発根確認後にポットへ移植したブルーベリーに一粒ずつIB肥料を施肥した。
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大きく膨らんで来たスパータンの花芽、枝の色も赤から緑っぽく変化していた。
早生品種で間違い無さそう。
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予想外に資料では中生となっているブルークロップの花芽が開いています。
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想定通り、ウエイマウスの花芽展開が一番早い。
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晩生品種なのだろう、別海Cの花芽はまだまだ固い。
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小さな蜘蛛がいました。花芽を守ってくれてありがとう。

4/21
コビルやスタンレーなど付け過ぎの花芽をもいで取り除いた。


積雪と施肥

2024.04.09

朝から降ってた雨が午後から雪になり20cmくらいの積雪、夕方には気温が氷点下になってしまった。
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芽がひらいてたウエィマウスを屋内に入れようと積もった雪を取り払ってたら枝先に腕が当たって、芽がポロッとまた落ちてしまった。
極早生品種ウェイマウス
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先日のオニールに続いて、芽を霜から守るつもりが引っ掛けて落としてしまって、なんだかなぁ~

秋に紅葉、落葉してた苗木(ジャンボダロウ、あまつぶ星、おおつぶ星)(パトリオット、デューク)は植え替え時に施肥してない。
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屋内に移したらここ数日の陽気で新芽が伸び始めたのでIB肥料をいれました。

施肥

2024.03.31

ブルーベリーの6号以上の鉢へ油粕を施肥した。
施肥量は一鉢あたりスプーン1杯(約5g=ペットボトルキャップ1杯)程度。
昨日ネルソン、今日はバークレーのシュートを剪定した。太い枝で勿体ないのでプラグトレイの空き枡に土を入れて挿し木してみた。
他に凍害で枯れた枝先を剪定。一部は花芽剪定をした。
レガシーの枝には大きな花芽が付いていたが先端から3段め位が凍害で茶色くなっていた。
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これは大丈夫かな?
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ノーザンハイブッシュ系**レガシー**
ノーザンハイブッシュに分類されているケースが多いが性質はサザンハイブッシュに近い。
ノーザン系エリザベスとサザン系品種との交配ハイブリット。
アメリカ原産で樹勢が強く樹形は開帳、収穫量は多い。
土壌適応良く、過湿にも強い。
実は大粒でさわやかな甘さ、食感はパリッとして優秀な品質。
日持ち良く、完熟化果実は絶品らしい。
枝がグニャグニャ伸びる樹形。

明日朝は-1℃、明後日以降は-5℃程度の冷え込みがしばらく続く予報。
残った花芽が枯れないように、昨日植え替えしたサザンハイブッシュ(オニールとミスティ)とレガシーを屋内に入れた。
22時には-2℃になってた。
翌朝、プラス気温かお日様が当たっていたら出勤前に外へ出そうと思う。
オニールの花芽は少なめ
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花芽が沢山ついているミスティ
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花芽剪定が必須な品種。

液肥づくりで油粕を発酵させたカスが入ったままの2Lのペットボトルへ、水を満杯に入れた。良く振ってイチゴプランターへ施肥した。出がらしだし、十分な水で薄めたので大丈夫だろう…と思いつつ、効き過ぎて枯れてしまわないか?ちょっと心配。

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