2017.04.06
手持ちのレンズその2
キヤノンの撒餌レンズと呼ばれる安くて高解像度の単焦点レンズ。 
CANON EF50mm F1.8 証明写真や夜に使います。aps-cだと少し長い。
マクロとして花や虫の撮影に使う。数少ない新品で買ったレンズ。
TAMRON SP AF90mm 単焦点 F/2.8 Di MACRO Model 272E
散歩や通勤で常用する軽い超高倍率。手振れ補正は強力だけど画質はあまい。
TAMRON18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD (Model B008)
エントリモデルのキットで軽いけど割と写り良し、SLのほか花や鳥にも使用。
CANON EF-S55-250mm F4-5.6 IS
古いレンズでけどAFは速い。テレ端も意外にシャープ。
CANON EF100-300mm F4.5-5.6 USM 手振補正なく古いので安価。
鷲やシマフクロウや丹頂など野鳥に使っている。手振れ補正強力。
TAMRON SP70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005)
昨年秋に調達した高倍率の超望遠レンズ
SIGMA 50-500mm F4-6.3 APO EX HSM OS(手振補正)なし。
デジタル用コーティング前のモデル
今回これらのレンズ撮影を勤めたのはこのカメラ
EOSKissDX+EF-s18-55mmf3.5-5.6 IS
最初に買った愛着あるシルバーボディだけど今回最後のお勤めになるかも。

