気づけばスタンレーの花が咲いていました。6/1撮影
今日の帰宅後、ハスカップの状態を見て愕然。アブラムシ被害甚大。
数も減っていないようだ。農薬殺虫剤の使用を検討しなければ。
6/1(土)
ハスカップのアブラムシ退治(重曹水)
草刈り草抜き
ブルーベリー(別海B仮)の9号鉢 → Mさんの庭へ植え替え
根が回ってないがダロー、プルの4号鉢から8(実質6)号鉢への植え替え
虫退治、尺取虫(別海A)、ハマキムシ(オニール)、アオムシ(ミスティ)、コガネムシ(スパータン他)、毛虫(アイバンホー)
挿し木苗2号ポットから3.5号ポットへ24本の鉢増し
ホースで水やり
6/2(日)
ハスカップのアブラムシ退治(重曹水)とアオムシ退治
挿し木苗2号ポットから3.5号ポットへ24本の鉢増し
庭土の掘り出しと篩
ハスカップ2本、5号鉢から8号鉢へ植え替え(土がドロドロでNG)パーライトとココピートを混ぜ植え直し。
玄関敷居扉のコマ取り換え
ダロー、プルの鉢にフェルトマルチをした。
ホースで水やり
6/3(月)
ブルーベリーに対して有機化成を追肥
※説明書きによると6号鉢で20g
ひと月以上前に施肥した時は一鉢につき2g程度の施肥だった。
1カ月以上経過している事と前回の量が少ないため
花のついている8号鉢とシエラを含む9号鉢全部について
有機化成を2g~3g程度追肥した。
肥料について、昨年秋に購入して冬越した小苗のうちのいくつかが
枯れてしまった。
原因は育苗用土の違い、凍害、肥料焼けが考えられる。
秋に4号鉢に植え替えして根際の小枝を剪定、IB肥料5粒程度やって順調だった。
雪解け後にIB肥料を5粒程度追肥したのが間違えだったと思う。
肥料のパッケージには鉢サイズに対する適量が記載してあるが
それはあくまで目安。苗木が小さければ多すぎる。また秋に施肥した肥料は
凍結状態の越冬中は消費されず流れ出る事もないため、雪解け直後に小苗に
追肥してはいけないという事を"^ペンダー""スイートハート""シエラ""エリザベス"など
一本しか持ってない品種の犠牲で学んだ。残念。






















