機関車が実際に走っているのを見たのは、冬の湿原号。
車のディラーでオイル交換1,000円キャンペーン実施中らしく
電球交換などメンテナンスの必要もあったので北見へ行きました。
作業待ちの間、散歩していたらこれを展示している公園がありました。
どういう訳かデゴイチという通称は知っていて、機関車の事を
デゴイチと呼ぶものだと思っていたような気がします。
横から見ると大きくて、湿原号のC11よりも一回り長く、とても大きい感じ。
看板を見ると僕が小学生くらいまで現役だったようで
自分の知らない時代の昔々の乗り物という訳でもなかったのかな。





