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ラベンダーの花摘み

2018.08.04

土曜日、朝からラベンダーの花を摘んだ。なにやってんだか。
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けっこう大変だ。写真を撮りたくなってEOS5D&Tokina12-28f4を持ち出した。
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やっぱり広角は苦手。どう撮ったら良いのか分からない。
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90mmf2.8マクロに交換すれば良かったな。
早く摘まないとジリジリと暑くなってきた。
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バケツのぐるり一杯ほど摘んで終了。着替えてちょっと独りでお出かけ。
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帰り道、お昼少し前、二日続けてネウサラベーカリーでパンを買った。前日と同様に欲しいパンが無かったので3個だけ。最近ここのパンにハマってます。
続いてまた寄り道、いつもは長蛇の列が出来ているのに駐車場が空いてる…Uターン。並ぶことなく豚まん、鳥まんを買って帰った。
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豚まんは値上げしたので二個で520円、さらに大きくなった?気のせいかな。
こんなにはみ出るのに、一回り大きなパッケージにしないのかな。

7月末の猛暑でラベンダーの挿し木の一部が枯れた。引っこ抜くと発根していたので残念。
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葉が黄色くなったけどまだ大丈夫そうな挿し木をよく見ると、葉の付け根から新芽が出ていました。何本か抜いてみたら発根しているものもあった。
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新芽は出ていても、木質化している挿し木は情報どおり発根してませんでした。
さて発根した苗、どうすれば良いかな。

タイヤ手組ポイント

2018.08.02

ホイール塗装が失敗の連続でグタグダ。
塗装を綺麗に仕上げるのはあきらめて、新しいバルブを取り付けて、サッサとタイヤを組み込んでしまうことにした。

前回初めてタイヤの組み込みに挑戦して早2か月。もうコツをすっかり忘れて真打冬タイヤの準備に苦戦したので、今回しっかり書き留めておくことにしました。

※タイヤの接地面、積雪路面で使用可能な溝の深さの指針となるプラットホームでチェック。
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※冬タイヤは製造年も重要。3716の後ろ2桁が製造年。2016年37週製造。
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①タイヤ両サイドのビートに、しっかりビートクリームを塗る。
②ホイールの外側を上向けに置いて、外側のエッジにもビートクリームを塗る。
③タイヤサイドOutSideの記載が上になるようにホイールの上に置く。
④黄色い●印とバルブ位置を合わせる。
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⑤バルブの付いている方からはめ、順に押し込むようにして、バルブの付いてない側へ向け、下側へ押し込むようにしてはめていく。
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⑥上手く順に押し込めばレバーを使わなくても、インサイドは最後までハマる。
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⑦バルブの対角線上の反対側から、アウトサイドを押し込んではめる。
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⑧バルブマークがずれていないか確認。
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⑨最初にはめた部分のビートが落ちた状態を維持するため、ビートプレーカー代わりの木っ端を挟みこむ。
※重要※これが出来てないと最後がハマらない。
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半分程度は手で押し込み、押し込めなくなったらタイヤレバーを差し込んでビート部が広がるようにこじって、両サイドから少しずつはめ、最後にバルブ付近をはめたらポンとビート全体がハマる。
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はい、組み込みほぼ完成。
タイヤを寝かせた状態でエアーを入れる。
パンパンと音を立ててビートが上がる。
タイヤを立てた状態でエアーを入れると隙間ができて、ビートが上がりにくい。

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