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初クワガタ

2024.07.03

イチゴもハスカップも粒は小さいが、今朝は少し多く採れた。
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Tさん畑のブルーベリーの一粒が色づき始めた。極早生なのでアリーブルーかと思ったが、実の特徴が違ってるみたい。
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前日の朝、家の前で♀ミヤマをみかけた。夜散歩のコンビニ向かえでちいさな♂ミヤマを拾いました。
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連れて帰って玄関先で写真撮影しただけ、当然だけど朝には居なくなってた。

ちょっと音更まで

2024.06.30

朝からの庭いじりを一旦止めて休憩。精神的ストレスが溜まってた。どこか出かけたいね。網走管外くらいまで行きたいな。。。
ユキとそんな話をしていて思い立ったのが10時半。U家に頼まれてた通販のアーモンドを届けて、イザ音更へ向け出発♪

隣町の津別まで走行したところで、津別でも遠いよね。。。足寄辺りで引き返すかな。。。なんて呟きつつ、陸別を過ぎ足寄道の駅へ到着。
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今回カメラも持ってきてなかった。スマホで撮影。

こっちは汽車が来てるように見えるのね。
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猛暑なのでエルを長い間車に残してお店に入れない。美味しそうな焼きたてパンを売ってたので車の中で食べようと購入。


外の売店も覗いてみると、まぁなんと美味しそうなイチゴ大福
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値段が書いてある左横には特価3個500円と書いてある。
念のため確認すると「どれでも3個500円ですよ」
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大福大好き、お得大好きの僕たちは当然購入。
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足寄の道の駅を通り過ぎた所で、DogRunへ寄ろうとUターン。
久しぶりのDogRun
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結局、片道3時間近くかけて音更町の無印良品までやってきた。
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給油して靴流通センターに寄って、コメリパワーによって、わざわざ探してダイソーにも行ってみたが、僕の欲しい圧縮園芸土はココにも置いてなかった。きっと円高で扱えなくなったのだろう。

士幌ピア21道の駅
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ここから陸別までユキに運転交代してもらった。まだ明るい18時半頃に美幌へ戻ってきた。スーパーへ寄ろうと広域農道を通過するとU母さんが散歩してるのを発見。無印で買ったお土産を渡して帰りました。
タイムラインによると272kmの移動でした。

レール寿司

2024.06.29

早朝の涼しいうちから土いじり、日が当たると耐えられないほど暑い。
昼前に時計台パフェを食べようと決め、昼食後にテイクアウトしてきた。
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寿司が食べたいとユキ。僕もそろそろ散髪したい。暑いので午後遅くから北見へ出かけた。
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スマホで予約して北見へ出発。
散髪を済ませて予約時間ピッタリに「うおべい」に到着。
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テレビ番組で4位の高評価を受けたという皿を注文してみた。
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写真と実物との見た目のギャップにビックリ。

迷走思考

2024.05.26

昨年の秋にヤフオクで購入したブルーベリー苗木の何本かは発芽してこない、発芽した途端に萎れた等で枯らしてしまった。
今から考えれば原因は用土の違いや凍害、引いても"肥料焼け"が原因だったように思う。
枯れたのは"エリザベス" "シエラ" "ラカ" "ネルソン" "ペンダー" "スイートハート" 。
"ラカ" "ネルソン"は他にもあるので問題ない。ペンダーとスイートハートは諦めよう。
晩生で一番美味しいと評判の"エリザベス"は4月に士別コメリで売ってた、あの時に買っておけば良かったなと後悔。
"シエラ"は近所のDCMで1098円で売ってた。高価な割に枝ぶりが良くなくて毎度みるだけで買わずにいたのだが、迷ったあげく、とうとう買って来た。
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実が数個成っていたが当然切り落とし。高価な割にパッとしない苗木だが買ってしまったので仕方ない。
大きめの9号鉢にいきなり植え終えて家に入ると、ルバーブジャムが出来上がったところでした。
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冷凍ハスカップを入れて赤く着色したそうです。綺麗に染まったようです。

母の事。
母はまったく目が見えない訳では無いのだが、視力と視野の低下で日常生活が送れなくなり、本人の希望で地元の老人介護施設に入居した。かれこれ3年になる。
4月のある日、母方の従妹からグループライン参加のお誘いが届いた。
母方の姓をグループ名として叔父、叔母、従妹とその娘たちがメンバーだ。
母はスマホを使えないが、母を加えたメンバー全員で里帰り旅行をするプランの案内だった。
施設に入って以降はコロナ渦もあり徐々に体力が衰え歩くのもやっとの母だったが、姉妹や娘、孫と一緒なら旅行が出来るんだ!?と
僕は内心とても嬉しく思いつつ、旅行準備で気が気でないだろうと母への電話はせずにいた。
旅程前日のこと、グルーブラインに「ばぁちゃん今回無理…」と姪のメッセージが入ってた。
やっぱり厳しかったか。。。旅行日程と重なる日に母の携帯へ電話してみた。
出ない。いつもの事。しばらくすると折り返し掛かってきた。
いつもよりロレツが回っていない口調で心配になったが話す内容はボケておらず「強い腹痛で眠れない日があり近く病院へ連れて行ってもらう」と話してた。
いつもと少し違って「ありがとう」という母の言葉を最後に電話を切った。
旅程以降、グループラインには頻繁に旅先での写真アルバムがアップされた。天候に恵まれて良い旅になった様子だった。
勤務中にグループラインの通知音が鳴るので、通知はオフにしておいた。
その週末金曜日に妹から電話があり「ラインメッセージを見てから折り返し電話して」と通話は直ぐに終わった。
通知をオフにしていてせいで、昼間に何度か届いていたメッセージに気づいていなかった。
メッセージには、母が通院した掛かりつけ病院では手に負えず、転送先の病院でS字結腸ねじれと診断され、治療前の検査でコロナ感染も発覚したが、夕刻になって内視鏡による処置がされた。
しかし内視鏡では十分な治療ができず、開腹手術をしておそらく人工肛門をつける事になるとのメッセージ。
すぐに折り返した電話では、手術しなければもって1日程度、緊急開腹手術を頼んで開始を待っているところ。
体力が無いのでもしもの可能性もある。いつでも電話に出られるようにしておいてという話で次の連絡を待った。
よじれて壊死した腸を切り取り繋ぎ直すという手術は20時頃から4時間にもおよんだが無事に終わり、ひとまず命は取り留められICUにて管理されるとの電話連絡が入ったのは日付が変わってからだった。
翌朝、すぐにでも空路で帰郷出来るよう荷造りを始めつつ、妹と連絡を取った。
今年は今の時期に直行便が無い。急ぎ駆け付けたところで病院は完全面会謝絶。
意識も回復しておらず妹すら会わせてもらえない状況との事。
万一の時は夫婦揃って行かなければ。愛犬エルはどうする?
エルの預け先や空路、陸路、移動に必要な時間をシュミレーションして検討。
翌週以降の仕事の引継ぎもしなければならない。
エルをどこかに預けて飛行機を乗り継いだとしても丸1日、行動開始の時刻によっては2日近くかかりそうだ。
エルを連れて一緒に苫小牧または小樽からフェリーで移動した場合、夕方16時までに行動を開始すれば、翌日夜遅くに実家へ到着出来る。軽なら実家の車庫に停められる。
向こうで足となるので車はあった方が良いだろう。マイカー&フェリー利用を移動手段の基本と決め、もしもに備え旅支度を始めた。

注意看板

2024.05.20

昨日はついにセミが鳴いた。今日のお昼までは暖かく暑いくらい23.8℃(12:29)午後から寒くなりました。
明日の最高気温予報は9℃。ゴーヤ苗がまだ植えられずにいます。
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先週、国道に立て看板が設置されました。
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土曜日は北見へ行った。帰りにピザを買って帰った。久しぶりに食べるピザは旨かったな。


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