実をつける予定のブルーベリーにアミノ酸入り専用肥料を入れた。量は適当、気持ち少なめと思いながらスプーンで
フェルトマルチをめくって小さなスプーンて鉢の端の土を掘って肥料を入れて埋め戻す。一鉢に2〜3箇所入れるのは時間がかかった。
昨年発芽した2号ポットのハスカップに正体不明の小さな粒の花の肥料を一粒ずつピンセットで施肥した。
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アミノ酸入り施肥
10号へ鉢増し
先日10号鉢の別海CとTR2-2を畑に移植して10号鉢が空いた。仕事から帰宅して夕飯後から暗くなるまで急いで作業。9号のアイバンホーとノースランドを10号へ鉢増し。9号から10号にはかなり用土が要る。空いた9号に7号のレイトブルーを鉢増し植替えした。新品の7号在庫が沢山あるのに、7号鉢が余ってきた。去年まで9号鉢を最終にしようかと考えてたのが、そもそも間違いだったな。10号はもっと必要になってくるのに、将来像を見通せず買い間違えちゃったみたい。
セレスト鉢増し
発根が確認出来ているセレストとブラウンターキーをクツタカップへ植替え。寒い雨の中、イチジク挿し木用土に同量の培養土を足してマガンプk少々と有機石灰をまぜて用土にした。
鉢増しと畑へ植え替え
9号鉢のスパータン、チャンドラー、ブルーレイを10号鉢へ鉢増しした。
8号(実7号)のプル、サンプソン、ガルフコーストを空いた9号3鉢へ鉢増し。残った8号(実7号)はレイトブルー1鉢のみ。
このあと10号鉢の別海BとTR2-2を畑に植えたところで力尽きた。
10号鉢の別海Bは無理やりパレットに積んで運んだがTR2は入らないので母から貰ったハンドキャリアに積んで畑に運んだ。
TR2を鉢から抜いてみたら残念ながら根がまったく張っていなかった。このまま実を付けたら弱って枯れてしまうかもしれないと思った。
シャワーで汗を流してから6号のTL1ウェイマウスをU家に持って行って庭に植えた。
スパータンの花。葉芽が少なく花芽が多い。
花芽を取ったつもりだったが蕾が膨らんでくると葉が少ないまま花が多過ぎる。木が弱りそうなので、今日はかなり蕾群を摘んだ。
ミスティの花。ガクが青い。
ブルーリッジも同じように青い。サザンハイブッシュってそういう傾向があるのかな?
ここは北海道オホーツク地域、冬は-20℃以下になることもしばしば。
耐寒性は低いとされるミスティだけど元気に育っています。逆に耐寒性がややあるとされるオニールの方が少し弱め。耐寒性があるされているサミットやガルフコーストは逆に耐寒性が低い感じ。


