オホーツク地域で暮らす。日々の写真トピックス。
雄武産業まつり車中泊の旅、やっとこれにて終了。遊~遊び~北海道大学"縁"の演舞前に他チームや会場の皆々を巻き込んで、演舞が始まりました。【羽蝶蘭】のステージを見て会場をあとにしました。帰り道、サロマ100kmマラソンがまだ開催中でした。もうすぐゴール、元の常呂町役場。卯原内から嘉多山線に入って女満別へ、少しだけドックランへ寄りました。このんちゃんとエルドックラン閉鎖時間まで30分ほど、帰ってきた感じがして。急速に眠気が増しました。
一番注目が集まるのはやっぱりヨサコイ。ステージ裏で出番を待つ地元チーム。そしてステージ横の木陰に陣取る旅ワンコ。圧巻は本部テントの前、テントの影に入るため本部席前に陣取るおばさまがた。影が動いてすでに日陰じゃないの。
舞灯雄武地元チームはアットホームな演舞、小さな子もいます。
気がつけば観客席もいっぱい、皆ステージに注目。
游~すさび~アイヌ神話を題材にした大胆かつ繊細な演舞でした。
新琴似天舞龍神さすが大賞をなんども受賞しているチームの演舞、完成度が高い。
最初は地元の中・高生による吹奏楽演奏。まだ時間も早く、観客はやや少なめ。日差しで少し気温も上がってきた。一輪車同好会?の演技。なかなかどうして大したもの。沢木太鼓というらしい。これも子供たちが奏者でした。そして小学校公認?キャラ登場。妖怪体操?ステージ前に集まった子供たちがいっしょに踊って盛りあがってた。そしてお菓子撒き。集まってきた子供が少なく、お菓子が圧倒的に多い。子供の総人数が少ないのもあるけど、後ろの食事ブースにいて、前に出てこない子も多く見かけた。今の子供たちはお菓子欲しがらないの菓子ら。
雄武は漁港町、お祭りは海産物が並びます。ブロクでレポートまとめ終わる前に一週間が過ぎちゃった。本当のたこ焼き、タコをぶつ切りにした鉄板焼き。\300ちょっとコゲっぽかった。ボイルされたツブ貝の「詰め」ならぬ「積み」放題。\1000-近くに住んでて持って帰れたとしても....500円で小さいトレイならねぇ。天気も幸いして、お昼前になるとこの賑わい。一番人気だった浜焼き\200-これはお買い得♪ホタテ、ツブ、タコ、イカがいっぱい入ってました。ご飯も食べたくなってカニ飯\500を食べてみた。う~ん、値段が違うけどカニ飯は美幌の方が僕の好みに合うな。