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カーエアコンガス補充

2022.07.11

日曜の早朝から裏の空き地の草刈りを済ませ、先日塗装して積んであったホイルにタイヤを組み込もうとしたら…
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くっついて離れません。
どうしようか…と考えつつ
タイヤのエアー調整をしたり、風呂のコーキングをしたり…そのあと。
ゴムハンマーで一つずつ叩くとポロッととれた。
くっついてた縁の塗装がめくれちゃった。あ~あ、まぁいっか。
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タイヤを組み込もう♪と思ったけど、ビートの当たる部分が黒く汚い。気になる。
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ドリルにワイヤーブラシを付けて、削り取ることにしました。腰を曲げてホイルを足で押さえて回転するブラシを当てる。これが思ったより大変。汗だくで午前中いっぱいかかってしまった。

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昼寝をして午後からバルブの取り付けと冬タイヤの組み込み。
そして収納。暑い中、古いタイヤを倉庫から出して入れ替え、交換収納が一番大変でした。おかげで今日は腰痛です。

ラベンダーの花を摘んで去年のものと交換。今年は花が多く去年のそれがショボイと実感。部屋に吊るしました。
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夕方にシャワーを浴びたあとに注文してた荷物が届いた。来週のお出かけ前までに済ませたい。やや冷えが弱くなったカーエアコンのガス補充。
日が落ちる前にやってみよう♪
 保護メガネとゴム手を用意。
①チャージングホースの針をひっこめる。
②チャージングホースにボトルをねじ込んで取り付ける。
③車のL印キャップを外して、チャージングホースを接続する。
④ホース内のエアーを抜く為、ボトルのネジを緩めて、シュッと音がしたら締める。
⑤ボトルはまっすぐ上に向けて倒れないようにする。
⑥エンジンをかけエアコンをオン、最大風量、最低温度に設定する。
⑦チャージングホースのメーターを確認する。
⑧ボトルのピンをねじ込み一番下までねじ込む。
⑨ゲージを見ながらボトルのピンをゆっくり緩め、針が動きだすとこで止めゲージの針を見て圧が上がるのを観察。
⑩ゲージ青色の範囲、40PSI辺りまで入ったら…ボトルのピンを締める。(入れ過ぎ注意)
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そのつもりでいたら、39PSI辺りで針が動かなくなった。
⑪エンジンを止める。
⑫素早くチャージングホースを外す。
⑬Lキャップを嵌める。

このあと知った事。
ガス補充は暑い日中に車を走らせた直後にやる方が良いらしい。
そんなことYoutubeの人は教えてくれなかったよ。
それとパレットのL印バルブは、バンパーを外さないと接続できない。

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先週、8(金)の朝、国道沿いの用水路の土手に丹頂の親子がいました。
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今朝の景色 メルヘンの丘。
麦が色づき、馬鈴薯の白い花が咲き始めています。
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